ビジネスを学ぶ!

DM営業してくる人には〇〇するといいよ。

こんにちは!

かほです!

 

今回は
DM営業されたときに
どう対応したらいいのか?

というお話をしていこうと思います。

 

「LINE@登録お願いします!」
「電話でお話しませんか?」

「出たよ…今日何通目よ」
とうんざりして
無視したりしてませんか?

実は、それってめちゃくちゃ
機会損失なんですよ。

もったいない。

 

とはいえ逆にですね、
ファン化するかもしれないからと
丁寧に対応してみたところで

「ファン化するかもしれないから
対応してたんですけど、
これって意味あるのかな…」

という気分になってきちゃうものです。

 

わたしのコンサル生とか
まさにその状態でした。

「ファン化する気配もないし。
返信しなくてもいいですかね…?
かほさんはどうされてましたか?」

と聞かれたので
「〇〇するといいよ」と
答えたところ

「そんな考えがあったんですか!」
とすごく驚かれました。

「ああ、これみんなやらないのか」
と思ったので今回は
それをシェアしていきます。

 

大前提

 

まず大前提として
DM営業をしている時点で
その人はビジネスのプロでも
なんでもありません。

集客に「時間」と「労力」を
かけている時点で
その人は自由にはなれません。

 

つまりですね、
将来に不安を抱えている確率が
かなり高いと考えられます。

「おれ、このままでいいのかな?」
「1年後もDM営業してんのかな…」

って心のどこかで思ってる。

 

お金からも時間からも
開放されるためには
労働集客してる場合ではないからね。

広告売って終わりです。

 

だからこそ、
DMで頑張って労働集客してる人は
結構精神的にも金銭的にも
不安定だったりします。

 

それを踏まえた上で

 

結論としては、
DM営業への対応は

リサーチをさせてもらう

です。

 

あわよくばファン化うんぬん
とかいう次元ではないです。

 

いきなり自分から
「こんにちはーー!!!
ちょっとお聞きしたいのですがあ!」

とかやったら
「なんだこいつ」と
ブロックされて終わりですが

DM営業とはいえ
話しかけてきたのは
向こうですからね。

 

せっかく向こうから
話かけてくれたので
話を聞かせてもらおう
という魂胆です。

 

向こうにとっては
こっちはカモなので、
こっちも向こうを
カモにするのです。笑

 

・なんでそのビジネスを始めたのか?
・将来はどうなりたいのか?
・なぜそのビジネスを選んだのか?

この辺りをわたしは
よくリサーチさせて
もらってました。

 

それを聞くと
その人の悩みとか葛藤とか
色々見えてきます。

それを自分のコンテンツに
したりしてました。

 

ぜひ、あなたも
DM営業がきたら
リサーチさせてもらおう!

というマインドで
対応してみてください^^

 

ではまた!

 

P.S.

コンサル生たちにも
好評でした。

ABOUT ME
かほ
21歳のときにネット起業する。 5ヶ月で利益1000万を超え 現在は寝ていても月に100万は 入ってくる自動収益システムを ネット上に構築している。 もともとは 埼玉のど田舎で育てられた おばあちゃんっこ。 20歳のときに おばあちゃんが亡くなり 自分自身も脳の指定難病にかかる。 その際、 「自分がどう生きたいのか?」 を突き詰めた結果 好きなときに 好きな場所で 好きな仕事をしながら 好きな人のために 自分の人生の時間を使う という生活を送りたいと気がつく。 その夢をつむぐべく 年収3億の起業家に弟子入りし ネット起業する。 活動の理念は 自分と自分に関わった人が お金と時間、そして 心も満たされた人生になるような 発信をしていくこと。