かほの日常

1日でYouTube動画30本撮ってみた感想。

この前1日で30本YouTube動画撮りました。

朝5時くらいから夜の20時まで、死ぬ気で撮りまくってました。

 

人間追い詰められると底力が出るもんで、その日も20時という〆切があったのでめちゃくちゃ集中して作業できました。

あんま記憶ないです。多分何かがのりうつってました。

ただ、やろうと思えば1日で30本は取れるってことが分かりましたし、これがわかってるだけでもだいぶ安心感があります。

なんでかというと

もし自分のメディアが全て消え失せても

●1日でツイート100個作って
3日で300ツイート作って伸びるツイートを分析した。

●1日でブログ20記事書いて
1日20本ブログ書いてみようと思う。

●1日でYouTube30本撮ればいいので

3日もあれば十分復活ですね。

というかここまでいくのにみんな多分普通に2ヶ月とか3ヶ月くらいかけてるので、そこを3日でできてしまったらそりゃあね。負けようがないわけです。

貯金のあるなしじゃなくて、一生食いっぱぐれないスキルを持っているっていう本当の意味での安心感を持っておけます。

貯金があったって不安な人は不安だし、貯金がなくたって「その気になればすぐに稼げる」という自信を持ってる人は精神的にも安定しています。

 

そういう意味も込めて自分の限界を知っておくというか、自分が本気を出したらどこまでできるのかを知っておけるといいですね。

1日中喋り続けるとどうなる?

Q. 何が1番ツラかったですか?

A.喉が痛い。(大真面目)

アナウンサーとかはウーロン茶は飲まないって言いますね。

喉の油とか流しちゃうそうです。だから中華食べる時とかはいいんだけど、喋る時とかカラオケには向いてない。

なのでオレンジジュースを携えて喉を潰さないように喋っていたのですが、やっぱりもう最後の方は喉めちゃくちゃ痛くてまいりました。

師匠からは「喉の使い方が違うんだよ」と言われていたのですが、その辺よくわかってないです。ボイトレ通ってる経営者の方も結構いるので今後聞いてみようかな…。

 

ただ自分の中で成長したなと思ったのが、ビジネス開始2ヶ月目くらいに1時間くらいの動画を撮った時は死にそうになるくらい喉が痛かったのですが、今では5時間以上は喋れるようになってるってこと。

多分この調子なら1年後とかには4523時間くらいはぶっ続けで喋れるようになってるので楽しみです。

9時間にわたって12人と電話した日もある

たくさん喋ったつながりで言うと

13:00〜22:00まで合計12人と
1対1で電話した日もあります。

あの日は自分の中で結構伝説です。笑

カレンダーが1日中、人の名前で埋め尽くされてて笑いました。通話が終わったらまた次の人って感じでペラペラ喋ってました。

あの日は喉よりも笑い過ぎてほっぺが痛かった。

せっかくなら通話の予定全部1日で詰め込んでしまえ作戦で完璧なタイムスケジュールを組んだのですが、結構鬼畜でした。

ただ、ベットでゴロゴロ寝ながら仕事ができるところがめちゃくちゃいいですよね。

その日は冬だったので、あったかいおふとんに包まりながらぬくぬく電話してました。正直こんなに良い仕事はないなあと思いながら仕事してました。

普通に就職してたら、寒い中仕事着に着替えて、北風に吹かれながら家を出てギュウギュウの満員電車に乗るはずなのに。

 

まさに空中戦の仕事。おうちでできちゃう。頭脳があればできちゃう。(逆に地上戦っていうのは実際に足を使って人に会いに行ったり、現場に行って働くことです。労働者色が強い)

空中戦の仕事をしておけるとかなり自由が効きますし、レバレッジも効くのでどんどんお金も時間も増えてゆとりが生まれてきます。これを使わない手はないですよ。

お腹痛くてもトイレでお仕事できるからね。笑

長期目線で考えて空中戦得意になっておいた方がいいです。わたしとかはまさにそっちの道を極めている人なので、気になる方はメルマガとか読んでみてください。

 

ABOUT ME
かほ
21歳のときにネット起業する。 5ヶ月で利益1000万を超え 現在は寝ていても月に100万は 入ってくる自動収益システムを ネット上に構築している。 もともとは 埼玉のど田舎で育てられた おばあちゃんっこ。 20歳のときに おばあちゃんが亡くなり 自分自身も脳の指定難病にかかる。 その際、 「自分がどう生きたいのか?」 を突き詰めた結果 好きなときに 好きな場所で 好きな仕事をしながら 好きな人のために 自分の人生の時間を使う という生活を送りたいと気がつく。 その夢をつむぐべく 年収3億の起業家に弟子入りし ネット起業する。 活動の理念は 自分と自分に関わった人が お金と時間、そして 心も満たされた人生になるような 発信をしていくこと。