六本木ホテル物語

【Day1】現役女子大生。六本木で暮らし始めました。

自分が住所地球になる日が来るとは思わなかった。

私は今まで埼玉の県北に住んでいました。

経営者が集まる六本木までは往復5時間。

ずっと気がついてましたが、機会損失がハンパない。

「今からお昼ご飯どう?(12:00)」
「今からだと14:30くらいに着きます…」
「んーじゃあまた今度ね。」
(ガーン)

「今から夕飯どう?(19:00)」
「ちょっと出かけてくるね」
「今から外出は許さん(父)」
(ガーン)

「すみません終電なので帰ります…(23:00)」
「お、そうか。気をつけてね。お疲れ」
(うう、もっと話聞きたかった…)

こんな生活。家は遠いし両親は厳しいし。
無理すぎる。

というわけで家を飛び出し、ホテル暮らしになりました。

今日はこのホテルに仮住まい。綺麗。

六本木徒歩1分という神立地なのに、7泊8日で24,500円。

1日あたり3500円で六本木に住めちゃう。凄い。

しかもソフトクリームが食べ放題。

(コンビニも隣にあるのでリプトン買ってみた)

↑アイス食うわたし。

今日からここで頑張ります。

日本の和心を受け取った。

 

年商10億超えの経営者さんとご飯食べてるとき

「かほちゃんはね、東京きたら収入10倍になるよ」

ということを言われてさすがに腹をくくりました。

 

情報も人も集まるのがやっぱり東京。

きっと良い経験になる。

 

六本木ホテル生活1日目は『かくかくしかじか』というマンガ読んで号泣してたので、ぜひ合わせてどうぞ↓

マンガ読んで大号泣。情報発信者は全員みてほしい。

 

ABOUT ME
かほ
21歳のときにネット起業する。 5ヶ月で利益1000万を超え 現在は寝ていても月に100万は 入ってくる自動収益システムを ネット上に構築している。 もともとは 埼玉のど田舎で育てられた おばあちゃんっこ。 20歳のときに おばあちゃんが亡くなり 自分自身も脳の指定難病にかかる。 その際、 「自分がどう生きたいのか?」 を突き詰めた結果 好きなときに 好きな場所で 好きな仕事をしながら 好きな人のために 自分の人生の時間を使う という生活を送りたいと気がつく。 その夢をつむぐべく 年収3億の起業家に弟子入りし ネット起業する。 活動の理念は 自分と自分に関わった人が お金と時間、そして 心も満たされた人生になるような 発信をしていくこと。